2023年5月25日木曜日

定番!絶景、パンゴン・ツォツアー!

NEO-LADAKHおすすめツアー 

🌱絶景 日帰りパンゴン・ツォ
ストック村〜ティクセゴンパ(朝の勤行見学)〜チャンラ峠5300m〜パンゴン・ツォ湖畔ルクン〜ストック村戻り

🍀 絶景 1泊2日 パンゴン・ツォ
ストック村〜ティクセゴンパ(朝の勤行見学)〜チャンラ峠5300m〜パンゴン・ツォ湖畔メラック村泊
翌日、チェムレゴンパ見学〜ストック村戻り

🌼下ラダック・絶景ドライブで行くゴンパ巡り(ラダック着後2日目が最適)
ストック村〜アルチゴンパ〜ラマユルゴンパ〜レーバザール散策〜ストック村戻り


🍀私たちがオススメするツアー例

The Nyamshan houseに泊まりながら"初めてのラダック"満喫ツアー!

「絶景ドライブで行くゴンパ巡り+日帰りパンゴン・ツォ  〜定番3泊4日コース〜」

1日目 デリー〜レー 空港お迎え 
高所順応日 。にゃむしゃんにてゆっくり過ごしながら、ラダックのイロハをお話しします。
★The Nyamshan house 泊

2日目 下ラダック・絶景ドライブで行くゴンパ巡り
ストック村〜アルチゴンパ〜ラマユルゴンパ〜レーバザール散策〜ストック村
★The Nyamshan house 泊

3日目 日帰りパンゴン・ツォ  5300mのチャンラ峠を越えて天空の湖へ
★The Nyamshan house 泊

4日目   レー〜デリー 空港お送り
※どうしてもお仕事を休めない方は早朝便で出勤も可能!



【The Nyamshan house  -Organic & Eco Farmstay-】

お一人様一泊 INR. 4,500(3食とコーヒーやお茶、おやつ付き) ベジ、ノンベジ対応可能

(※お子様 1〜2歳無料、3〜8歳  INR. 500、9〜11歳 INR. 2000、12歳以上は大人料金)

《メニュー例》ラダックの郷土料理/和食家庭料理/自家製ナポリピザ/自家栽培の蕎麦粉のガレット/RiSMETベーカリーのサワードーカンパーニュブレッド/プレミアム食パン/自家栽培のオーガニック新鮮野菜サラダetc...



【RiSMET -Farmer’s artisanal bakery- 】
自家栽培の大麦、小麦、蕎麦などをミックスしたサワードーカンパーニュブレッドを、滞在中に食べて頂くほか、お土産用に注文販売しています。焼くまでに2日かかりますので、前もってご注文ください。


⚫︎レーの町やその他の場所で、自信をもってオススメできる高級〜お手頃なホテルやリゾート、ホームステイも手配しています。

⚫︎このツアー以外の観光スポットや宿泊についても、もちろん手配させて頂きますのでお気軽にご相談ください。


🔹私たちについて

スタンジン ワンボ
 (ラダック、ストック村出身)
オーガニックファーマー。旅行代理店NEO-LADAKH代表。登山・観光のガイドもする。言語は、日本語、英語、ヒンディー語が堪能。自宅を解放したThe Nyamshan house  -Organic & Eco Farmstay- のオーナーで、自らキッチンに立ち腕をふるう。ラダック人初の天然酵母ルヴァンを使った手作りパン職人でもある。伝統的なラダックの農を受け継ぎ、オーガニックの大麦、小麦、蕎麦をはじめ、野菜やハーブも自ら栽培し、ホームステイでのお食事やパンに使うことが喜び。手作り豆腐や納豆、味噌、うどん打ちも得意とする。日本人の夫として結婚15年。三児の父。日本には結婚をきっかけに通算4年在住。日本で働いた経験から、日本語や日本文化を理解し、様々な食の世界を広げてラダックで暮らす。趣味は木を育てること。敬虔なチベット仏教徒。


池田悦子
(神奈川県、川崎市出身)
オーガニックファーマー。旅行代理店NEO-LADAKH 旅のアドバイザー。初渡印は1996年。以降インドにのめり込み、翌97年から趣味でヒンディー語の勉強を始める。20代はライフワークとして、AP州の先住民族支援グループを有志でつくり、様々な角度からインドを学ぶ。30歳を前に絞り込んだ人生のキーワードが「インド」と「農」。密かに宿もやりたいと思っていた。 30代になってから呼ばれるように初めてのラダックへ。即日、ワンボに出会い人生が動く。これにより前述のキーワードが「インドで農」に決まり、2010年からラダック在住。念願のファーマーとなり宿も始めた。言語はヒンディー語、ラダック語が可能。趣味は寒冷地の温室で野菜やハーブを育てることとトレッキング、サッカー。

■長男のリスメット(9歳)がダウンシンドロームのため、ラダックの「障害者」雇用を目的としたベーカリー・カフェを建設するプロジェクトを立案。”プロジェクトRiSMET”発起人。現在資金集めのクラウドファウンディング実施中。


ご予約、お問い合わせ 
LINE:Etsuko Ikeda 9419220676 (ID weyrn)
WhatsApp:Etsuko Ikeda 9419220676

Instagram:①the.nyamshan.house_neo.ladakh
② rismet_bakery_cafe
Facebook :Etsuko Ikeda
Facebookページ :The Nyamshan house 
メール:neoladakh@gmail.com 
ブログ:https://neo-ladakh.blogspot.com


皆さまに支えられて、今年で14年目の NEO-LADAKH と The Nyamshan house 。そしてコロナ禍の2021年に始めたRiSMET bakeryはやっと3年が経ちました。今回のツアーに限らず、ラダック旅行やトレッキングなどのご相談はいつでも承っております!

インドで日々奮闘されている皆さまの癒しの滞在になるよう、心を込めてご案内いたします。




2023年4月11日火曜日

杏のお花見ツアー報告

先週4/7、お花見ツアーを開催しました。それぞれにお申し込みのあった5名の方は、お互いに初めてお会いしたのですが、にゃむしゃんハウスに泊まって交流を深め、皆さん一緒に下ラダックへ!

ちなみに、今回は7歳と13歳のお子さんもいらっしゃったので、我が家の子どもたちも含めて毎日一緒に遊んでました。お子さんたちはゆっくり高所順応し、高山病の症状が重たくなることなく、お花見も楽しんでもらえました。








2023年3月11日土曜日

カンヤツェll (6200m) 登山 参加者募集‼︎



【カンヤツェll (6200m) 登山 参加者募集】
 日程 2023年8月14日~24日
 ☆ 現地ラダック集合・解散 (登山 7泊8日)
 ☆ 最小催行人数 : 2名

私たちNEO-LADAKH が自信をもってアレンジする、日本人に特化したキャラバン隊で、6000m峰に登ってみませんか!?

  
◎カンヤツェllとは

標高6200mの名峰で、ラダックではストック・カングリ(6150m) に次いで人気のある山です。ストック・カングリに比べると、中心地レー周辺からは奥地にあるため、登山日数が最低でも8日間かかります。

高所順応の観点から、登山開始はラダック入り3日目からとしますので、ラダック滞在だけでも10日間が必要です。さらに日本〜デリーの往復を、行きと帰りで2日ずつ足し、トータルで14日間あれば参加可能となります。

◎7泊8日の登山行程
            
Day 1. ストック~チョクド 車移動(1.5h)
キャラバン・トレッキング開始
チョクド~チュスキュルモ(上り2h) 
 ★テント泊4100m

Day 2. チュスキュルモ~ラルツァ(上り4~5h)
 ★テント泊 4750m

Day 3. ラルツァ~ニマリング(上り下り6~7h)
ゴンマルラ峠5280m経由 
★テント泊 4840m

Day 4. ニマリング~カンヤツェBC(3h)
さらに、高所順応のためカンヤツェHCまで歩くのもあり。
★テント泊 5050m

Day 5. 
カンヤツェBCで休息
夕食後仮眠をとり、深夜から登頂開始

Day 6.  
※深夜1時出発 
カンヤツェBC~カンヤツェHC(2.5h)
カンヤツェHC~カンヤツェ山頂6250m(7h)
※午前10時頃山頂着予定
カンヤツェ山頂~カンヤツェBC(5.5h)
※午後3時頃BC着、休息 
登頂所要時間:トータル14時間前後
★テント泊 5050m

Day 7. カンヤツェBC~ラルツァ (5h) 
ニマリング4840mとゴンマルラ峠5280m経由
★テント泊 4750m

Day 8. ラルツァ~チョクド(下り3h) 
キャラバン、トレッキング終了
チョクド~ストック 車移動(1.5h)
★にゃむしゃんハウス泊をオススメ

◎ 日本語堪能なラダック人登山ガイド‼︎

厳しくもある6000m峰登山を、安心して挑戦して頂くために、NEO-LADAKH 代表のスタンジン・ワンボが自らガイドします。私たちが自信を持って、"日本人に特化したキャラバン隊"と言えるのはこのためです。

豊富な登山ガイド経験のほか、特記すべきは以下になります。

スタンジン・ワンボのガイドでは

・日本語で丁寧にコミュニケーション
・自らも調理してキャンプでのお食事のクオリティを日本人向けに
・山ではラダックの自然、野生動物、植物をはじめ、ラダックの文化についても詳しく案内
・山頂アタック時の厳しい局面でも日本語で対応
・お客様の体調不良時こそ、これまでの登山ガイド経験をもって安全第一に、丁寧にケア
・キャラバン隊スタッフとのコミュニケーションをサポート。時に発生する異文化ギャップをできるだけ埋めるよう努めます

また、私たちNEO-LADAKHがアレンジする登山では、可能な限りラダック出身の人材を集めています。産業の少ないラダックにおいては大事なツーリズム。地元の人々がこれらの恩恵を受けられるよう、私たちも最善をつくします。

▪️スタンジン ワンボ 
 (ラダック, ストック村出身)

オーガニックファーマー。旅行代理店NEO-LADAKH代表。登山・観光のガイドもする。言語は、日本語、英語、ヒンディー語が堪能。自宅を解放した古民家ホームステイ「 にゃむしゃんハウス」のオーナーで、自らキッチンに立ち腕をふるう。

ラダック人初の、天然酵母ルヴァンを使った手作りパン職人でもある。伝統的なラダックの農を受け継ぎ、オーガニックの大麦、小麦、蕎麦をはじめ、野菜やハーブも自ら栽培し、ホームステイでのお食事やパンに使うことが喜び。手作り豆腐や納豆、味噌、うどん打ちも得意とする。

日本人の夫として結婚15年。三児の父。日本には結婚をきっかけに通算4年在住。日本で働いた経験から、日本語や日本文化を理解し、様々な食の世界を広げてラダックで暮らす。趣味は木を育てること。敬虔なチベット仏教徒。

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カンヤツェll 登山をご希望の方は、募集要項詳細をお伝えしますのでご連絡ください。
(担当 池田悦子)

ご予約、お問い合わせ 
メール:neoladakh@gmail.com 
LINE: Etsuko Ikeda 9419220676
WhatsApp:Etsuko Ikeda 9419220676

皆さまに支えられて、今年で13年目の「ネオ・ラダック」と「にゃむしゃんハウス」。そしてコロナ禍の2021年に始めたRiSMET bakeryはやっと2年が経ちました。

登山に限らず、ラダック旅行やトレッキングなどのご相談はいつでも承っておりますので、お気軽にご連絡ください。

◇Other info◇
Instagram:etsuko_jigmet / rismet_bakery_cafe
Facebook :Etsuko Ikeda
Facebookページ :Nyamshan house 




2023年3月9日木曜日

🌸ラダックで杏のお花見ツアー2023🌸



RiSMETベーカリー✖️NEO-LADAKH✖️にゃむしゃんハウスのコラボ企画!!

毎年、ラダックでは4月初旬から5月初旬にかけて、各地で杏の花が咲き誇ります。杏は写真のように桜の花を思わせる薄いピンク色で、日本人の心を癒してくれること間違いなし。ぜひ、杏の花を見ながらの散歩やお花見をしに、ラダックへ足をのばしてみませんか!?

毎年恒例の杏のお花見ですが、今年はこれまでとは一味違うツアーを企画しました!なんと、私たちのRiSMETベーカリーの手作りパンを味わって頂けるランチをご用意します!!

そしてNEO-LADAKH独自のネットワークで杏前線を追いかけ、杏の花が咲いている場所にご案内するという、二足のわらじどころか、四足くらい履いている私たちでなければ出来ないコラボ企画だと自負しております!!


●2023年4月初旬〜5月初旬
恒例!ラダックで杏のお花見ツアー(日帰り)
RiSMETベーカリー✖️NEO-LADAKH✖️にゃむしゃんハウスのコラボ企画

《スペシャルランチメニュー》

❤︎スタンジン ワンボが作る、天然酵母ルヴァンを使った手作りパン

⚪︎サワードー・カンパーニュブレッド🇫🇷
 ストック村で自家栽培した蕎麦、大麦、小麦をラダック伝統の水車で自ら挽いて入れています。
⚪︎ミッシュブロット🇩🇪
 ライ麦の代わりに自家栽培の蕎麦粉を入れ、密度の高いパンに焼き上げました。薄切りしてチーズやバターと一緒に。
⚪︎プレミアム食パン🇯🇵
 乾燥地のラダックにも関わらず5〜6日間ずっとしっとりが続く絶品の食パン。
 
❤︎パンのお供にディップ各種

サワードーカンパーニュのタルティーヌをご堪能いただくために、ラダック特産のヤクチーズや杏ジャムをはじめ、各種手作りディップをご用意します。ラダックに生息するケッパー(caper)を私たちが採集して酢漬けにしたものもご堪能ください。また、まだ夏ではないため、自家栽培のお野菜は少ない時期にはなりますが、可能な限りお出しします。

❤︎ラダック郷土料理のナムトゥク
ラダックらしい一品も味わっていただきたく、酸味のきいた硬いチーズを出汁に、大麦粉でとろみをつけたスープ”ナムトゥク”を。パンに浸しても美味しくいただけます。

❤︎ラダック特産の健康ドリンクと手作りクッキー
ビタミン豊富なシーバクソーン(レーベリー)ジュース、杏ジュースのほか、チベット文化圏といえばのバター茶など。また、お酒が飲める方には手作り杏酒、麦酒チャンも。手作りオートミールクッキー/バタークッキーと一緒に。


《ツアー料金》
日帰りツアー代金 INR  6,000- (お一人様) 

※ツアー催行人数 2名様から
※レーまたはストック村で集合解散
※お花見可能な場所への往復タクシーチャーター代は別途かかります

★このツアーに含まれるもの
ツアーガイド、コック、アテンダント

スタンジン ワンボ、池田悦子の2人、またはどちらかが必ず通訳と日本語のガイド、そしてお食事の提供のために同行するスペシャルツアーです。

ラダックでのお花見は、公的な公園でするのではなく、村の中で誰かが所有している杏畑に入らせてもらうことで可能となります。その為に前もって許可をもらい、お花見に必要なものを全て依頼し、村人に対価を払って手配をしています。

村人とツーリストがお互いに気持ちよくお花見ができるように、両者をつなぐ役目を私たちが責任を持って担います。

※お客様の日程に合わせて杏前線を追いかけますので、行く場所は直前でないと決められません。

⚪︎ このツアーはラダックに到着した日には行えません。レー周辺は標高3500mですので、初日は高所順応日としまして、ラダック滞在の2日目以降から手配可能です。

⚪︎お酒について
ラダックは3000m以上の高地ですので、高山病を踏まえ、お酒はたしなむ程度を推奨します。また、お花見でのラダック滞在は最低2泊3日からを推進しますが、ご都合をご相談くださいませ。

⚪︎宿泊について
ストック村にある我が家の古民家ホームステイ「にゃむしゃんハウス」をぜひご体験ください。レー空港から車で30〜40分ほど。静かな山の麓の村です。
※宿泊費はツアー料金には含まれていません
お一人様一泊 INR. 4,000(三食とお茶おやつ付き)

またはレーの町やその他の場所で、自信をもってオススメできる高級〜お手頃なホテルやリゾートも手配しています。

⚪︎デリーやその他の地域からは、飛行機でレー空港へ。デリー〜レー間は飛行機で所要時間約1時間半です。エアチケットはご自身でご購入ください。レー空港からはお迎えのタクシーを手配します。
※タクシー代はツアー料金には含まれていません

⚪︎お花見ツアー以外の観光や宿泊についても、トータルに手配させて頂きますのでお気軽にご相談ください。


⚪︎私たちについて

スタンジン ワンボ
 (ラダック、ストック村出身)
オーガニックファーマー。旅行代理店NEO-LADAKH代表。登山・観光のガイドもする。言語は、日本語、英語、ヒンディー語が堪能。自宅を解放した古民家ホームステイ「 にゃむしゃんハウス」のオーナーで、自らキッチンに立ち腕をふるう。ラダック人初の天然酵母ルヴァンを使った手作りパン職人でもある。伝統的なラダックの農を受け継ぎ、オーガニックの大麦、小麦、蕎麦をはじめ、野菜やハーブも自ら栽培し、ホームステイでのお食事やパンに使うことが喜び。手作り豆腐や納豆、味噌、うどん打ちも得意とする。日本人の夫として結婚15年。三児の父。日本には結婚をきっかけに通算4年在住。日本で働いた経験から、日本語や日本文化を理解し、様々な食の世界を広げてラダックで暮らす。趣味は木を育てること。敬虔なチベット仏教徒。


池田悦子
(神奈川県、川崎市出身)
オーガニックファーマー。旅行代理店NEO-LADAKH 旅のアドバイザー。初渡印は1996年。以降インドにのめり込み、翌97年から趣味でヒンディー語の勉強を始める。20代はライフワークとして、AP州の先住民族支援グループを有志でつくり、様々な角度からインドを学ぶ。30歳を前に絞り込んだ人生のキーワードが「インド」と「農」。密かに宿もやりたいと思っていた。 30代になってから呼ばれるように初めてのラダックへ。即日、ワンボに出会い人生が動く。これにより前述のキーワードが「インドで農」に決まり、2010年からラダック在住。念願のファーマーとなり宿も始めた。言語はヒンディー語、ラダック語が可能。趣味は寒冷地の温室で野菜やハーブを育てることとトレッキング。

長男のリスメットがダウンシンドロームのため、ラダックの「障害者」雇用を目的としたベーカリー・カフェをにゃむしゃんハウス内に建設するプロジェクトを立案。”プロジェクトRiSMET”発起人。現在資金集めのクラウドファウンディング実施中。


●ご予約、お問い合わせ 
LINE:Etsuko Ikeda 9419220676
WhatsApp:Etsuko Ikeda 9419220676

Instagram:neo.ladakh_nyamshan.house / rismet_bakery_cafe
Facebook :Etsuko Ikeda
Facebookページ :Nyamshan house 
メール:neoladakh@gmail.com 
ブログ:https://neo-ladakh.blogspot.com


皆さまに支えられて、今年で13年目の「ネオ ラダック」と「にゃむしゃんハウス」。そしてコロナ禍の2021年に始めたRiSMET bakeryはやっと2年が経ちました。お花見に限らず、ラダック旅行やトレッキングなどのご相談はいつでも承っております。