2017年12月9日土曜日

追加の冬支度。ストーブ用の燃料集め!


Horse dung use us a fuel for winter heating stove.
燃料の糞集め。これまた手伝ってるのか邪魔してるのか!? 
数時間の回収作業にて、わずか数分だけ手伝ってくれましたが、やはりいつの間にか飽きてしまいました。あとはごまかしごまかし、可能なだけやって、もう限界ってタイミングで帰りました。(^^;;  こんな感じですが、お昼をはさんでワンボだけでやったりして、どうにか、広〜い畑の全てを回収できスッキリしました!




快晴はいつまで?サイクロン上陸?



最近は比較的、電気が良くて気持ちのよい青空です。が、ラダックも11日頃から天気が崩れてくる予想のようです。インド南部からサイクロンが北上しているので、これがヒマラヤを越えれば、雪が降るようなこともあるでしょう。だから、その前に家畜の糞集めを終わらせたり、雪が降っても大丈夫なように家を整えたり、スリナガルロードが閉鎖になるかもしれないので、野菜や果物を買いだめしておかなくては。しかも、いよいよ新年のロサルも間近です。ダメもとで、ここ2日でしっかり準備してみます!


2017年12月6日水曜日

2017年12月2日土曜日

水汲みスタート/Winter life in ladakh.

@stok trekking point today.


いよいよ本流の川に水を汲みに行く暮らしに突入。
タンク7コを車に積み、ジャグと網を持ってひたすら汲む。
息子はおとなしく座って流れる水を見ていて、度々くる家畜たちは、氷に脚を滑らせながらも水を飲んでいく。
まだまだ川の水量は充分にある。

暖かい日差しが気持ちよいどころか、水の入ったタンクを家に運び入れていたら、ニット帽の中では汗で髪が濡れていた。ハンドポンプより楽なつもりでも、やっぱり重労働みたいだ。


きれいに並んで飲んでる牛さんたち。

2017年11月29日水曜日

軽〜く雪化粧/Light snow fall today.


Light snow fall today. 
朝起きると軽く雪が降っていた。最近、子どもたちは次々と風邪っぴき。夜中寝かせてもらえない(>_<) 

2017年11月27日月曜日

あゝ、ラダックも冬になってしまった。



いよいよ、小川の水が凍ってしまいました。これからは、水を取りに手押しの井戸か、本流の川まで汲み取りに行かなきゃです。(>_<)


紅葉も終わり、見渡す限り緑がなくな。ました。相変わらず、空の青さだけが、潤してくれます。太陽が隠れてしまうと、かなり寒くて厳しいです。太陽に感謝。


South-east/南東側の壁に窓ついた!



南東の一階部分の窓枠、ドア枠のはめ込み完了。なぜか違和感がないのは、むしろ窓がなかった壁に違和感があったからか!?笑


Notheast/正面、北東側

Before Renovation. Oct, 2017.


10月末から、秋の大リノベーションをはじめました。始めるのが遅くなったので、冬にさしかかり泥仕事関連の作業ができなくなりますが、可能な限り作っていきます。

今回のポイントは家の南東側で、寒い冬を乗り越えるために開口部を大きくして暖をとることが目的です。昔ながらの小さな窓を大きくしたり、一階部分の干草倉庫だった部分を部屋にします。

2017年10月24日火曜日

2017年9月28日木曜日

パンゴン・ツォ湖畔のヤク/ディモ


パンゴン・ツォ湖畔はさまざな表情を見せてくれる。今回、カシミヤヤギはほとんど見かけなかった。湖畔の村人はヤギを手放して脚となる車を買っているとも聞く。淋しい気はしたけど決して責めるつもりはない。そんなにカシミヤヤギが見たいなら自分でカシミヤヤギを飼ってみろ!と自分に言い聞かせた。生き物を相手にしたら、24時間体制で一年中世話をするのだから。

ヤクやディモが草を食む湖畔。こちらをずっと見つめている。青と緑と砂色の癒し。
ディモ(ヤクのメス)

2017年9月27日水曜日

パンゴン・ツォのインドガン/ Bar headed goose in PANGON lake.


パンゴン・ツォ湖畔を仲良く歩いたり泳いだり。これはインドガンだと思われる。英名Bar headed goose.

Wikipediaには、
高度8000m以上の薄い空気の中でヒマラヤを越えて移動する、世界で最も高い所を飛行する鳥。冬にはインドなどに南下して越冬、とある。そんな高度に強いのか。そうは見えないけど!笑

美しい場所は、人間ばかりでなく、生き物もみんな好きなんだよなぁ。君たちがいてくれると、パンゴンも更に美しく見えるね!


PANGON BLUE...


透き通る水。晴れた日の青い空を映した、パンゴン・ブルー。心も洗われるような透明感。夏の終わりのある日。

2017年9月26日火曜日

夏が落ち着いて、やっとBlog更新します。


8月頭からのピークシーズン。そして怒涛のお盆休みを迎え、満員御礼です、なんて投稿を最後に、まるで更新などできない日々となりました。結局、8月13.14.15.16.17はずっと満員御礼で、部屋が足りずにキッチン大広間にて寝ても良いから泊まりたい、という方もいらっしゃり、ご不便をおかけしましたが、何とかご希望通り、我が家で過ごして頂きました。こんなお盆の超繁忙期ピークでしたが、ワンボは登山ガイドに出て12日〜18日まで不在で乗り切るという荒行に挑戦した初めての夏でした。

結果的には、何とか乗り切ることができました。実はこれを見越して、7月頭には日本から母を呼んでおりまして、初ラダック訪問にも関わらず完全に手伝い要員として大きな期待をしてますので、7月の1ヶ月でここでの暮らしや仕事の仕方をマスターしてもらい、お盆に備えたという訳でした。それでも足りないことが明白になった11日には、チュショットから、親戚の若い女の子を泊まり込みで雇い入れ、3日ほどは手伝ってもらえました。いやはや、感謝の一言に尽きます。

そうして乗り切りまして、23日頃には一度来客やアレンジが途切れたので、日本からはるばる来ていた母を急ぎ足でラダック観光に連れ出しました。下ラダックやパンゴン・ツォに行き、ラダックの最奥地メラックを堪能してもらいました。私にとっても、実はパンゴンは数年振りでした。妊娠、出産、子育てばかりのここ5年でしたので無理もありません。

そんなこんなで、バタバタしながら母をデリーまで送りました。ついでにタージマハルを見にいくというプレゼントも含めました。更にこの旅には9歳と1歳の娘2人を連れてまして、まさに母親、娘へのダブルサービス!笑  もちろん母も娘も初タージマハル。で、私はというと…、なんと、18年振り!この驚愕の事実に、どれだけ歳をとったか、思い知らされました。(>_<)  ま、仕方ないですね〜〜。歳はとりましたから。

デリーでは、社会科見学ツアーのごとくモンスーンの雨の中、娘2人を連れ歩きました。なにせ、レッドフォートやロータステンプルなどは、理科の教科書に載っていまして、真の学びは、やはり教科書の中のものでいるより、本物を見る経験、かと思いまして、わざわざ連れて来てみました。もちろんおばあちゃんと過ごすいい思い出としてもですが。^_^  結果、かなりご満悦のおねぇちゃんでした。

久々の都会の風にあたって、リフレッシュになりました。母や子ども連れの私としては、今までの常宿、チベッタンキャンプのあるマジュヌカティラ(MT)ではなく、日系企業も多いグルガーオンにある西遊旅行さんの快適なゲストハウス、西遊レジデンシーを利用させてもらいました。立地的にも施設としても、とても快適です。ザ・インド!を経験されたい方はデリー中心地、特にオールドデリーなども、がオススメですが、自分はそれはムリだなあ、という方はグルガーオンは楽に過ごせますのでオススメします。

さて、ラダックに戻った翌日には来客がスタート。ピークを過ぎた9月でも途切れず、スロープペースではありますが来客やアレンジが続きました。正直、稼ぎはほどほどなのに、業務内容的にホームステイがあるため半端なく忙しくなる私たち。いくつまでこんなこと出来るかな?って思う40代の今の私です。(^^;;  

でも、何はともあれ、今年もたくさんの方にネオラダックとにゃむしゃんハウスを使って頂きました。本当に感謝いたします。ありがとうございました!! またのご訪問を心よりお待ちしております。

最後に、お礼のメールや無事ご帰国のメールを頂いているにも関わらず、まだお返事が出来ていない方々がいます。やっと落ち着いてきましたので、遅ればせながら、ご連絡いたします。申し訳ありません(T_T)

2017年8月10日木曜日

満員御礼!8月14日満室です。

にゃむしゃんハウスのお部屋は、今のところ3つしかありません(^^;;
名前はどれも野生動物の名前がついています。

1.ユキヒョウ 3階
2.アイベックス 3階
3.ブルーシープ 2階

景色が最高な3階テラスのお部屋から順にお取りしていますが、やはりお盆などは集中するときがあります。14日はお陰さまで満室になりました。

ホームステイはしなくても、レーや各地でのホテルやゲストハウスも、手配しておりますので、お気軽にお問い合わせくださいませ^_^


我が家で育てた新鮮な畑の野菜を収穫し、お料理しています!グリーンピースがピークです。


子どもたち、すっかり覚えてしまい食べ放題状態 (^^;;  生で食べると、トウモロコシみたいな味がして美味しいです!なくなる前にお出ししますよ。




2017年7月30日日曜日

7月のザンスカールトレッキング、ストックカンリ登山が無事終了!


after zanskar trek and stok kangri expedition. Special thanks and respect to our Japanese clients meme lay!! (Old friend^_^) Celebrated Japanese Maki Sushi at Nyamshan house in Stok Ladakh. 

私たちが登山を手配するのみならず、山のこと、仕事のこと、様々にご指導頂き心から感謝いたします。人生の大大先輩でありながらお二人とも誰にも優しく、常に謙虚なその姿勢に学ぶことがたくさんありました。私たちも頑張ります!ありがとうございました!
またルートの紹介など詳細は後日報告いたします。

2017年7月27日木曜日

大変身!?にゃむしゃんハウスの新しいローカルトイレ!

我が家の3階ローカルトイレ🚻
ビフォー!   Before

アフター!    after

職人さんが一生懸命、いい仕事してくれました。左官屋さん、塗装屋さん、大工さん、みんな頑張ってくれました!ありがとう^o^



2017年7月24日月曜日

本日よりストック・カンリ登山に出発!


天気は曇り。昨日までの熱い日差しよりは歩きやすい天候です。ガイドとお客様は朝8時半すぎに出発されました。我が家の前では、全ての食料やキャンプ用具などを馬にしっかり固定させてる作業中の馬方さんたち。馬方さんは我が家のお向かいのプンツォクさんです。我が家からはトレッキングポイント(登山口)に行かずしてストックの本流の川の左側から歩いてスタートできます!

荷馬たちは後から出発しました。とはいえ馬は早いですから、途中で先発のガイドとお客様を抜いて、先にマンカルモBCに着き、コックさん、ヘルパーさんたちはキッチンの設置やテントを張ったりの準備をしておいてくれます。


こちらは、ガイドに出る父親に、行かないで〜と後を追う末娘。一昨日まで9日間ザンスカールトレックで不在でしたが、1日置いてまたストック・カンリ登山で不在にします。子どもにとっては寂しい限りですよね。とはいえ、まだ0歳だった去年は、いわゆる育休で、全くと言っていいほどガイドに出れなかったワンボ。今年からまた再開です!

ちなみに、今回のお客様は2名様。登頂時には1人ずつガイドがお供しますので、ガイドは2名体制です。

ワンボは登山、トレックもできる貴重な日本語ガイドです。ラダックの自然や文化についても充分にご案内していますので、みなさんも、どうぞワンボと一緒に山に行ってみて下さい^_^

そして何より、
天候に恵まれること、
登頂成功を祈っています!行ってらっしゃいませ!

ザンスカールトレック2017 by NEO-LADAKH

photos by STANZIN WANGBO



トレッキング、登山シーズンがいよいよ始まっています。まずは2017年7月のザンスカールトレック、無事に終了しました!壮大な景色の中を歩くと、あっち見ても感動、こっち見ても感動の繰り返しだったとのことです。また追って具体的な報告をしたいと思います。お疲れ様でした!



2017年7月15日土曜日

2017年夏 同行者募集の山登り by ネオ・ラダック

ネオ・ラダックのアレンジにより、以下の日程での登山、トレッキングの同行者を募集します!

   上空、南西から望むストック・カンリ山頂 (写真左下)  撮影:スタンジン ワンボ


⚫︎ストック・カンリ登山の場合、日程を合わせ、キャラバン隊(キャンピング)の共有をしますが、登頂時はそれぞれ別にガイドを手配しますので、体力やご経験に違いがあっても大丈夫です。ご安心ください。主にストック〜ベースキャンプ往復や、お食事などのひと時をご一緒にお過ごし頂ければと思います。
⚫︎同行者が増えますとお値段がお安くなります!!


1. ストックカンリ登山
2017年7月24〜28日 (5日間)

※先約の方は山登りのご経験が豊富な70代男性2名様です。7月前半にザンスカールトレッキングをされてから、ストックカンリ登山をされます。


2. ストックカンリ登山
2017年8月8日〜12日 (5日間)
または
2017年8月9日〜12日 (4日間)

※先約の方は30代男性です。 


さらなる詳細につきましては、お気軽にお問い合わせくださいませ。ラダック行き、山登りをご検討中の方、ぜひご連絡ください。^_^

アレンジ担当  池田悦子





2017年7月14日金曜日

にゃむしゃんハウス ★ゲストルーム


3階ゲストルーム。目の前は屋上テラス。景色は最高。天の川は独り占め!夜はランプシェードの灯りでまったりしてください。こじんまりとしたこちらのお部屋は「ユキヒョウの間」です。

2017年7月12日水曜日

ラダックの夏を満喫!!ストックで愉快にプール^o^

菜の花があちこちで満開の7月。




ビニールプールのギフトをもらった長女。兄弟・仲間と大はしゃぎ!!
私も子どもだったら、間違いなく入ってるなあ。笑  


2017年7月6日木曜日

にゃむしゃんホームステイならでは。


何もせず、ストックで昼間っからビールって日も。
我が家の冷蔵庫でキングフィッシャー冷えてます。

2017年6月9日金曜日

ストックカンリ (カングリ) STOK KANGRI 6153m 登山のご案内

NEO-LADAKH おすすめNo.1
憧れのヒマラヤ山脈 氷河を抱えた6000m級の名峰
懐深きストックカンリ峰。高度な技術は不要で多くの登山者を迎えてくれます!

STOK KANGRI 6153m  
氷河地帯を背後に南斜面の登り。深夜BCを出発し、夜が明けてきた頃。


所要日数:4泊5日〜ご希望に合わせて。短期滞在の場合3泊4日も可能。
長期滞在が可能な場合は別のルートからの縦走を含めることも可能です。他にも高齢の方の場合もご希望で7泊8日など、充分に高度順応できるよう行程を組めます。縦走ルートは日程に合わせていくつかあります。ご相談ください。

シーズン:ベストは7、8、9月(6、10月も登れますが気候条件上厳しくなります)
催行人数:お一人様から承ります(日程を合わせて同行者を募る調整も可能)
 ガイド:英語またはスタンジン・ワンボによる日本語ガイド(要相談)
  価格:メールにてお問い合わせ下さい  neoladakh@gmail.com


行程】代表的な4泊5日の場合

Day1:ストック(Stok) → マンカルモMankarmo BC 4,400m)約4時間
    マンカルモBCにてテント泊
Day2:マンカルモMankarmo BC) →アッパーBCUpper BC 5000m)  約2時間
              アッパーBCでテント泊 
Day3:高度順応のためBC周辺を歩いて身体を慣らす。夕方からアッパーBCにて仮眠をとり、
    同日深夜12〜1時出発で山頂アタック開始 
Day4:早朝登頂 / 下山を始めて午前中or正午にはアッパーBC着  
    約10〜15時間(個人差かなりあり)
     アッパーBCでテント泊 
Day5:下山 アッパーBCUpper BC 5000m) → ストック(Stok  3650m 約5時間

※4日行程の場合は、2日目深夜にアタック。3日目にBCに戻り休息。4日目に下山となります。




特徴ストック村の背後に誇り高く聳え立つストックカンリ峰。その美しいピラミダルな姿には世界中の人々が魅了され登山に来ています。6000m級と聞くとかなり難易度が高いものと感じてしまうかもしれませんが、山登りの高度な技術はさほど必要とせず登頂できるのもこの山の魅力のひとつです。もちろん登山経験が豊富であれば安心ですが、経験がさほどなくとも継続して何か運動をしていたりと、充分な体力があれば登頂も難しくはありません。そういった意味でも、多くの人々を受け止めてくれる懐の深い山と言えますが、重要な課題となるのは高度順応です。


キャラバン隊

ストック村上部の標高が3650mですので、ストックカンリ登山における標高差は約2500mとなります。山頂アタック時、BCからの標高差は約1100m。この標高で全ての装備を持って登るのはかなり厳しく、強靭な身体を持つ欧米諸国の男性でも、アッパーBCまでの間でリタイアする姿を目にします。ですので、ネオ・ラダックのアレンジではキャラバン隊を組み、キャンプ用具一式や食料などは荷馬に担がせ、高度順応を最優先にできるようにします。キャラバン隊には、登山ガイドのほか、専属の料理人とそのアシスタント、馬方が同行します。スタッフは主にストック村出身のストックカンリを熟知した者を中心に構成。このチームと過ごす時間も登山の醍醐味の一つとなるでしょう。

大自然を堪能
登山口となるストック村上部からは『ヘミス国立公園』と指定されており、村からベースキャンプまでのその壮大な景色は言葉には表すことが難しいほどです。ここでは充分に心と身体を癒してください。野生動物との遭遇ををはじめ、歩むごとに山肌の質や色が変化しますので飽きることがないでしょう。BCまでは夏山トレッキングを楽しみ、ベースキャンプからの山頂アタックは、いわゆるピークハントを目的とした雪山登山の醍醐味を、それぞれご堪能ください。

装備BCまでは夏山装備です。雪解け具合により川の渡渉もありますので、入水を前提にした装備も。快晴の場合は強すぎるくらいの日差しを想定した日焼け対策も必要です。BCや山頂アタッック時は冬山装備です。BCでは天候によって雨や雪となり冷え込むこともあります。雨具、防寒具必須。

 アイゼン、ピッケル、トレッキングポール、ナイトハイク時はヘッドランプ使用。
手配には登山ガイドのほか、荷馬、馬方、専属調理人、調理アシスタント、キャンプ用具一式(テント、寝袋、マット等)、食料、飲料、登山装備(トレッキングポール、ピッケル、ハーネス、ロープ等)のレンタルが含まれています。



Photography : STANZIN WANGBO 





   

2017年5月25日木曜日

現在、登山・トレッキングのページ編集中です。

Blog上部に設置しているタグと言うかページ、「ホームステイ」とか「about us」などの中に、「トレッキング」も設置しています。ストック・カングリ登山や各種トレッキングをはじめ、概要的な説明がありましたが、あまりにお粗末でした。それは自分でもよくわかっておりました。(^^;;

言い訳ですが、子育てやらネットダウン、停電など、なかなか集中して仕事をする環境がないんです(>_<)
ただ、3番目の娘が1歳も過ぎたので、ちょっとだけ楽になりました。そこで、ただいま少しでも分かりやすくしようと作業していますが、これがなかなか一筋縄ではいきません。やはり、子育て、ネットダウン、いや、ネットは動いていたにも関わらず、風で停電など、電気とネットの両方がなくては作業は成立しません!苦笑
ですので、改善完了までしばしお待ち頂ければと思っております。直接お問い合わせ頂ければ、掲載しようとしている内容や詳細を、お答えしております。シーズン前のお問い合わせが増えている時期にも関わらず、ご迷惑をおかけして申し訳ありません。よろしくお願いいたします!


    現在1歳4カ月^o^
    でもまたまだ手がかかります!
    「抱っこ〜〜!」